今回は、”香港ディズニーランド”へ実際行ってみてわかったことや驚いたこと(Part1)をお話していきます
香港ディズニーランドまでの道のり
今回、私たちは『香港ディズニーランドホテル』に宿泊していたので、シャトルバスの利用ができました(((運転、荒めなので要注意🫨!!!)))

ですが・・・
歩いてパークに行ける道もあるんです

地図で見ると、シャトルバスだと少し遠回り、、だけど、歩いていくとめちゃくちゃ近い!!

残念ながら私たちはチェックアウト日に気づいたので、歩いてパークには行けませんでした。。😭次は、ここを歩いてパークに行きたい!!
『香港ディズニーランドホテル』に宿泊される方は、ぜひこの道を歩いてパークに行ってみてください!!
パーク入園について
下記オフィシャルホテルに宿泊してる人は通常の入園口ではなく、指定の入り口から
短時間で入園することができます…✨(年パの人もここから入園できるようです!)
よかったらこちらの動画スクショを参考にしてみてください👇
※本当は動画を載せたかったのですが、私の力量では難しく断念しました・・
まず、ミッキーがクジラに乗っているオブジェが見えてくる

右に視線を向けると、下記看板があります

その道をずっと進んでいくと、キャストさんが立っているので、その方にホテルのルームカードキー(部屋番書いてある紙も)を見せて中に入れてもらいます

これでOK!!この後、荷物検査に入ります
※バックやカメラケースなどの開けられる箇所はすべて開けてと言ってくるので、最初から開けていくとスムーズです
私たちは最初このことを忘れていて20分くらい損してしまいました…😮💨モッタイナイ
荷物検査を終えて、いざパークへ入園!
今回klookからチケット購入をしています
ちなみに2DAYパスポートです

私の事前調査では、klookで予約したチケットのQRコードと、来園予約画面を見せる必要があると書いたあったのですぐ出せるようにしていましたが、来園予約画面は見せる必要はありませんでした!チケットのQRコードだけで大丈夫でした!
あとは、パークへ入る前にチケットをQRコードで読み込んだ後、今日入るのが1回目?2回目?と聞かれたのと、そのあとに顔写真を撮られました(笑)
これらを済ませてようやく入園完了です!
パーク内でのDrinkについて
まず驚いたことが、”ペットボトル”の料金です
入園してからあまりの暑さに喉が渇き、ワゴン販売でペットボトルの水を買いましたが、値段がなんと・・・・
”約600円!!!!!!”
高すぎる!!!!
他にも炭酸飲料や紅茶が売ってましたが、ほぼ変わらない値段だったと思います。
少しでも節約するためには、水筒にホテルの水を入れて持ってくるのが良いかもしれません💦
あと、パーク内にお茶を売っている箇所が少ないです!私たちが見つけられたのは、ワゴンでの販売1ヶ所と自動販売機1ヶ所の計2ヶ所!たしか烏龍茶だったかな?
※ちなみに自動販売機は休止中で、支払いはオクトパスカードのみの取り扱いでした
入ったレストランでもお茶はなく、代わりに?紅茶が売っていました。。どこかのレストランには売ってるのかな?
あと、パーク内にあるスタバにも入ってみました!メニューがこんな感じで置いてあるので、ゆっくり決めたい方はメニューを写真撮って決めてから並ぶのでも良いかと!

日本と違うところは注文した時に、レジの方に「名前は?」と聞かれます
なぜ聞くのかよくわからなかったのですが、ドリンクを渡された時に、ドリンクカップに貼ってあるシール?に名前が書いてあって、恐らく間違いとかを防ぐために書いてるのかな?と勝手に思っています(笑)
あ、でも、答えた名前と全然違う名前が書いてあったので意外と適当なのかもしれません…
ちなみにドリンクの受け取りは、レシートの番号で呼ばれます。ドリンカーの人が、出来たものを番号呼びながら並べていくので、それを各自が取っていくスタイルでした
パーク内でのFoodについて
今回このレストランで食べたときにびっくりしたことがありまして・・・
旦那とそれぞれ料理を注文したのですが、料理ひとつが、2人前ぐらいあるボリュームで2人とも食べきれず残してしまいました😭ごめんなさい
もしここでご飯を食べる際は、友達やご家族などとシェアすることを強くオススメします!!
今回注文したのがこちら👇

Baked Porkは、濃いめのケチャップ味で、中にご飯が入っているのですが、やはりここも細長いお米・・・ふっくらしたお米が好きな私の口には合いませんでした・・。
Pizzaは、耳が固いので噛む頻度が多くなるので、満腹になるスピードが速いとのことでした・・味は美味しいけど、大きいサイズなので途中から飽きてくるようです

ご参考になれば幸いです・・💦
今回は、ここまで!
次回は、”香港ディズニーランドの続き(Part2)”をお話していきたいと思います
最後まで読んでいただきありがとうございました